私たちのポリシー

BRAND POLICY

ULTORA’S SAFE AND
SECURE RULES

「美味しい」のその先にある、品質の向上を目指して

ULTORAでは、
”厳選した原材料のみを使用したシンプルな設計”と”製造管理”を大切にしています。

お客様の大切なカラダをつくるものだからこそ、商品開発における素材選定から製造管理にいたるまで、真摯に向き合っています。

さらに、お届けした後にいただくお声にもまっすぐに耳を傾け、さらなる品質向上へと繋げていきます。

この、開発からお客様の声までに至る一連のサイクルこそが、ULTORAが商品に持つ責任であり、皆様の信頼に応えるための揺るぎない約束です。

UNTIL ULTORA REACHES THE CUSTOMER

ULTORA製品がお客様に届くまで

品質ポリシーを中心に、商品開発・資材調達・製造・品質管理・物流販売・お客様の声が循環する図
1 商品開発について

Product development with a simple design

カラダが喜ぶものをシンプルな設計で

美味しさ・使いやすさ・カラダへの誠実さの3つの軸

私たちが商品開発において最も気をつけていることは、「毎日、そして長く続けられるか」という点です。

プロテインとしての美味しさにこだわりながらも、無駄のないスマートな設計を目指すこと。
これこそが、ULTORAのアイデンティティです。

ULTORAの開発チームは、以下の「ルール」を徹底したものづくりを行っています。

分子栄養学に基づいた商品設計

分子栄養学に基づいた商品設計で厳選された原材料を使用。
毎日のすこやかな美しさと健康を目指して、ULTORAオリジナルの配合で設計しています。

植物由来の美味しさの追求

素材本来の良さを引き出すため、植物由来の原材料を使用。これにより、「飽きのこないスッキリとした味わい」と「毎日飲みたくなる美味しさ」を両立し、初めてプロテインを飲む方でも親しみやすい仕上がりになっています。

2 原料選定・調達について

INGREDIENTS WE LEAVE OUT

ULTORAが選ばない6つの成分

私たちが商品開発において最も気をつけていることは、お客様が「毎日、そして長く続けられるか」という点です。
そして、それを根底で支えるのが「カラダへの誠実さ」です。
だからこそ、ベースとなる原料選定においては、『大切な人に、毎日自信を持って勧められるものであるか』を基準としています。

カラダへの配慮は、ULTORAのプロダクトづくりにおける大前提。毎日口にするものだからこそ、選び抜いた素材のみを厳選して使用します。

※これらの成分が配合されていても、直ちに身体へ悪影響を及ぼすものではありません。

カラダにとって本質的に良いものだけをお届けするため、下記の成分は意図的な配合を行っておりません。

  • TBHQ
  • サイクラミン酸
  • アゾルビン
  • キノリンイエロー
  • パテントブルーV
  • アルミノケイ酸Na
  • ソルビン酸
  • 二酸化硫黄
  • 安息香酸
  • アセスルファムK
  • アセスルファムカリウム
  • ポリソルベート80
  • スクラロース
  • イマザリル
  • 三二酸化鉄
3 製造について

MADE IN JAPAN QUALITY

国内製造へのこだわり

毎日ストレスなく心地よく飲み続けていただくために、私たちは品質へのあくなき追求を続けています。

ULTORAの食品は全て、厳しい品質管理基準を満たした日本国内の工場で製造。原料においても、国際的な外部認証を多数取得している国内の工場で製造されています。

ULTORA食品の製造における世界水準

  • 品質管理:ISO22000や、GMPなどの認証を受けた工場で製造
  • 衛生管理:HACCP基準に準拠した衛生管理体制
  • 食品安全・輸出基準への準拠:BRCおよびFDA(米国食品医薬品局)基準に準拠
  • 原材料選定:製品に応じて「NON-GMO(非遺伝子組み換え)」や「グルテンフリー」の原材料を採用

ULTORAの食品は上記の基準をクリアした衛生管理のもと、商品をお届けしています。

※ULTORA製品のタンパク原料に関しては、海外製造のものを輸入して使用している場合があります。

4 品質管理について

Meticulous quality control

丁寧な品質管理

健やかな毎日を支える製品づくりのために、原材料から製造、出荷に至るまで丁寧な品質・衛生・製造管理を実施しています。

  • 独自の規格書様式で全原料の安全性を確認。法令・アレルゲン・農薬等のリスク管理を徹底。

    すべての原料に独自の規格書様式を適用し、アレルゲンや農薬残留、遺伝子組み換えの有無を含む安全性を確認。メーカーとの連携体制も構築し、法令準拠を徹底しています。

  • 手順書に基づく製造と品質管理部の巡回で、工程の適正と継続的な改善を実施。

    衛生・工程管理の手順に基づき製造を行い、品質管理部がラインを巡回してチェック。定期的な設備検査や継続的な品質改善も実施しています。

  • 作業服・除塵・エアーシャワー等で混入を防止。ふるい・マグネットも活用。

    専用の作業服・ネット・手袋・ゴーグル着用を義務づけ、入室時には除塵・手洗いを徹底。吸引式クリーナーやエアーシャワーの活用に加え、篩別機・除鉄マグネット等も導入しています。

  • 二重扉や外部業者との連携で侵入を防ぎ、定期モニタリングを実施。

    作業場の出入口を二重構造とし、外部業者と連携して定期的に防虫・防鼠対策を実施。発生状況のモニタリングと報告会も毎月行っています。

  • 全製品にX線・重量検査を行い、不良品を自動除去。

    製造中の全製品を対象にX線検査と重量検査を行い、異物や重量の異常を自動的に除去。出荷前の品質を確保しています。

  • 味・香り・成分・微生物など多角的に検査。外部評価で検査精度も向上。

    官能検査(味・香り)、理化学検査(かさ比重・成分分析)、微生物検査を実施し、常に安定した高品質を維持。検査精度向上のため外部サーベイランスにも参加しています。

  • 入場記録・監視カメラで工場内のセキュリティ体制を強化。

    工場敷地内は入場者を記録・監視し、監視カメラとモニターによるセキュリティ体制を構築。不正侵入や事故リスクの低減にも取り組んでいます。

5 お客様の声について

Customer Service

お客様へ誠実に向き合い、品質で応えるため

全てのお客様の健康を叶えるため、製品に対する不安は丁寧に対応いたします。

  • お客様のお声の社内共有
  • 製品の定期的な調査
  • お客さまからの問い合わせにお返事 等